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宮崎県教育研修センター
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| 配信コンテンツ一覧 |
| 項 目 | 概 要 | 視聴 時間 |
講師等 | 撮影日 (配信期限) |
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| タイトル | 内容 | 所属 | 名前等 | |||
| スーパーティーチャーの授業 | 小学校第4学年国語科「くらしの中の世界について話し合おう」 | 児童が筆者の分かりやすい論の進め方を生かしながら、自分の意見や感想を積極的に発表する学習が展開されています。 | 26分 | 日南市立吾田小学校 | 平成20年度 スーパーティーチャー 野間 高代 先生 |
H21.2.17 |
| 小学校第4学年英語活動「How many 〜 are there?」 | 本時は外国人講師とのTTによる授業です。いろいろなゲームをとおして、1から50までの数の尋ね方や答え方に慣れ、英語活動を楽しむ学習活動が展開されています。 | 35分 | 宮崎市立宮崎港小学校 | 平成20年度 スーパーティーチャー 金丸 睦子 先生 |
H20.6.6 | |
| 小学校第5学年国語科「詩を味わおう」 | 「蝶」の短詩に込められた思いについて、自分の考えをグループや学級全体で出し合っていく授業です。児童が、友達の意見を聞いて、自分の考えと比較したり、言葉のおもしろさを味わったりしながら学習に取り組んでいます。 | 40分 | 西都市立妻北小学校 | 平成20年度 スーパーティーチャー 渡辺 頼子 先生 |
H20.11.28 | |
| 小学校第5学年学級活動「心のこもった言葉づかい」 | 心のこもった言葉づかいをするために気をつけることについて話し合い、言葉づかいを意識して生活する態度を養う学習活動が展開されています。 | 42分 | 宮崎市立学園木花台小学校 | 平成23年度 スーパーティーチャー 渡辺 頼子 先生 |
H23.2.4 | |
| 小学校第4学年体育 公開授業 |
複数の学習活動の主運動(多様な動きを作る運動やネット型など)について解説を加えながら紹介された公開授業です。最後に、ビデオの追いかけ再生機能機能を使った器械運動の授業のデモンストレーションが行われています。 | 53分 | 小林市立細野小学校 | 平成23年度 スーパーティーチャー 村中田 博 先生 |
H23.12.6 | |
| 中学校第2学年理科「電流とその利用」 |
本時のねらいは、電流の値が大きいほど、単位時間に多くのエネルギーを消費することを理解することです。生徒が、電圧計と電流計を用いて、主体的に電圧と電流の値を測定し、実際に消費した電力を測定する学習活動が展開されています。 | 35分 | 清武町立清武中学校 | 平成20年度 スーパーティーチャー 窪田 雅文 先生 |
H20.6.16 | |
| 中学校第3学年英語科「Program 5(Working as a Volunteer) Section1」 | 本時の目標は、「ask 人 to 動詞の原形を含む英文の内容を理解する」ことです。生徒が主体的に音読したり、ペアで暗唱したりしながら、本時の学習内容を確実に理解する学習が展開されています。 | 44分 | 宮崎市立宮崎東中学校 | 平成21年度 スーパーティーチャー 高平 佳代 先生 |
H21.7.16 | |
| 中学校第3学年英語科「Program 5(Working as a Volunteer) Section2」 | 本時の目標は、「call A B を含む英文の内容を理解する」ことです。英語でクイズをして、それが何・誰のことを言っているのかを考えたり、call A B を用いて、身の回りのものや人を紹介したりするなど、生徒の学習に対する興味・関心を高める学習活動が取り入れられています。 | 40分 | 宮崎市立宮崎東中学校 | 平成21年度 スーパーティーチャー 高平 佳代 先生 |
H21.7.16 | |
| 高等学校第3学年商業科「エンドユーザコンピューティング」 | 本時のねらいは、「1学期に行ってきた実習のソースを活かしながら、VBAソースをゼロの状態から考え、手続きを記述していく術を取得する」ことです。生徒が、Jリーグのチーム名簿作成のロジックを導き出すヒントシートに、必要と考えられる手続きを記述していく学習活動が展開されています。 | 38分 | 宮崎商業高等学校 |
平成20年度 スーパーティーチャー 田代 晃一 先生 |
H20.7.8 | |
| 高等学校第3学年学校設定科目「財務会計U」 | 本時の目標は、「財務会計の歴史を振り返り、収益費用アプローチや資産負債アプローチの2つの利益観が生まれた背景を生徒に考えさせ、純利益と包括利益の違いについて理解させる」ことです。生徒が、今まで学んできた会計全般について、財務会計の歴史を振り返り、まとめる学習活動が展開されています。 | 50分 | 宮崎商業高等学校 | 平成21年度 スーパーティーチャー 中村 恵子 先生 |
H22.1.14 (H25.1.31) |
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| 言語活動の充実 | 学習指導要領に示された言語に関する能力の育成 |
(1)学習指導要領に示された言語に関する能力の育成 | 46分 | 文部科学省初等中等教育局教育課程課 | 教科調査官 水戸部 修治 先生 |
H23.10.27 (H30.3.31) |
| (2)言語活動を位置付けた単元構成のステップ | 43分 | |||||
| (3)各教科における「言語活動の充実」その具体化のポイント | 39分 | |||||
| (4)学校全体で取り組む言語活動の充実の手立て | 21分 | |||||
| (5)校内研修で取り組む「各教科等における言語活動の充実」の手立て | 38分 | |||||
| (6)「言語活動の充実」と学習評価 | 18分 | |||||
| キャリア教育 | 子どもの「生きる力」を育むためのキャリア教育とキャリアカウンセリング |
(1)キャリア教育とその周辺 | 20分 | 追手門大学 心理学部 |
教授 三川 俊樹 先生 |
H23.7.15 (H27.3.31) |
| (2)キャリア教育が求められた背景・現代の若者のこころの特徴 | 23分 | |||||
| (3)キャリア教育とは | 26分 | |||||
| (4)キャリア教育の意義・期待される成果・学校におけるキャリアカウンセリング | 21分 | |||||
| (5)キャリアカウンセリングの場面・キャリア教育推進のために | 26分 | |||||
| (8)適切なコミュニケーション・コミュニケーションのワーク | 95分 | |||||
| (7)カウンセリング技法・ワーク(紙上訓練法)・連続的ロールプレイの進め方 | 51分 | |||||
| 情報教育 | 情報モラル教育 | (1)情報モラル教育のあり方 | 9分 | 宮崎県教育研修センター | 指導主事 | H20..3.1 |
| (2)著作権 | 7分 | |||||
| (3)情報セキュリティ | 5分 | |||||
| 生徒指導 | カウンセリング技法を用いた問題行動への対応 | (1)子どもたちを取り巻く状況 | 19分 | 広島大学 | 教授 栗原 慎二 先生 |
H20.11.8 (H25.11.30) |
| (2)苦戦する子どもたち | 26分 | |||||
| (3)ソーシャル・ボンドと不登校 | 16分 | |||||
| (4)学校は変われるかー4つの実践ー | 39分 | |||||
| 望ましい集団を育てる学級づくり | (1)望ましい集団(学級)とは | 15分 | 宮崎県教育研修センター | 指導主事 | H21.6.25 | |
| (2)学級担任に必要な2つの要素 | 15分 | |||||
| (3)児童生徒理解の深化 | 17分 | |||||
| 構成的グループエンカウンターの理論と実際 | (1)構成的グループエンカウンターとは | 25分 | 宮崎県教育研修センター | 指導主事 | H21.6.25 | |
| (2)グループエンカウンター実施の方法@ | 16分 | |||||
| (3)グループエンカウンター実施の方法A | 20分 | |||||
| (4)グループエンカウンターの実際(演習) | 15分 | |||||
| 教師が取り組む不登校 〜不登校対応チャートによる指導〜 | (1)不登校について | 22分 | 山形県立山形聾学校 | 校長 花輪 敏男 先生 |
H21.6.25 | |
| (2)チャートについて | 19分 | |||||
| (3)認識の段階「問題のとらえ方@」 | 18分 | |||||
| (4)認識の段階「問題のとらえ方A」 | 26分 | |||||
| (5)認識の段階「問題のとらえ方について本人に伝える」「現在の状態について理解を深める」 | 15分 | |||||
| (6)援助・指導の段階「家庭へのアドバイスの原則」 | 31分 | |||||
| (7)家族への援助・指導の具体的な技法「家族による対応の基本姿勢」 | 32分 | |||||
| (8)家族への援助・指導の具体的な技法「母親トレーニング」「母親ノート法」 | 29分 | |||||
| (9)学校としての取り組み | 24分 | |||||
| (10)チェックの段階「積極技法の段階@」 | 17分 | |||||
| (11)チェックの段階「積極技法の段階A」 | 33分 | |||||
| (12)チェックの段階「積極技法の段階B」 | 25分 | |||||
| (13)再登校の段階「不登校発生のメカニズム」・まとめ | 13分 | |||||
| 特別支援教育 | 知的障がいのある子どもの指導 | (1)知的障がいの特性と教育課程 | 9分 | 宮城県立角田養護学校 | 校長 辻 誠一 先生 |
H19.10.15 (H25.3.31) |
| (2)子どもの実態を見抜く視点 | 13分 | |||||
| (3)指導・支援の基本を考える視点『人間の発 達』や『数・文字以前の学習』 | 10分 | |||||
| (4)指導・支援の基本を考える視点『柔軟な発想でアイデア豊かな教師 | 8分 | |||||
| (5)授業づくりの視点 | 8分 | |||||
| (6)効果的な学習指導案を作成する視点 | 7分 | |||||
| (7)専門性を高める視点 | 8分 | |||||
| 自閉症の子どもの自立を目指す支援の在り方 | (1)問題解決のシミュレーション | 27分 | 熊本大学 | 准教授 肥後 祥治 先生 |
H20.7.28 (H25.7.31) |
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| (2)心理療法や療育方法、行動の理解モデル | 33分 | |||||
| (3)自閉症と言われる子どもたちの状態像 | 26分 | |||||
| (4)行動分析のイロハ | 31分 | |||||
| (5)子どもたちの行動低減への基本方針 | 25分 | |||||
| (6)今後の取組の指針 | 38分 | |||||
| 自閉症の子どもの通常の学級における指導の在り方 | (1)自閉症教育が目指すべきこと・特別支援教育の動向 | 24分 | 愛媛大学 | 教授 上岡 一世 先生 |
H21.8.10 | |
| (2)自立とは | 22分 | |||||
| (3)成功事例・社会参加とは | 19分 | |||||
| (4)就労とは | 20分 | |||||
| (5)自閉症の基本的理解1 | 26分 | |||||
| (6)自閉症の基本的理解2 | 27分 | |||||
| (7)自閉症の障害特性と対応法1 | 27分 | |||||
| (8)自閉症の障害特性と対応法2 | 21分 | |||||
| (9)自閉症の障害特性と対応法3 | 19分 | |||||
| (10)自閉症の障害特性と対応法4 | 20分 | |||||
| (11)効果的な指導・支援法1 | 18分 | |||||
| (12)効果的な指導・支援法2 | 28分 | |||||
| 通常学級の”特別”ではない支援教育・セカンドステージへ | (1)改めて「気づき」の重要性について1 | 26分 | 植草学園短期大学 | 教授 佐藤 愼二 先生 |
H22.12.3 | |
| (2)改めて「気づき」の重要性について2 | 18分 | |||||
| (3)改めて「気づき」の重要性について3 | 26分 | |||||
| (4)校内支援体制構築の基盤のために | 26分 | |||||
| (5)今日からできる!ユニバーサルな学級経営1 | 13分 | |||||
| (6)今日からできる!ユニバーサルな学級経営2 | 18分 | |||||
| (7)質疑応答 | 16分 | |||||
| (8)今日からできる!ユニバーサルな学級経営3 | 26分 | |||||
| (9)今日からできる!ユニバーサルな授業づくり1 | 21分 | |||||
| (10)今日からできる!ユニバーサルな授業づくり2 | 21分 | |||||
| (11)今日からできる!ユニバーサルな授業づくり3 | 25分 | |||||
| (12)今日からできる!保護者との連携協力10提案より1 | 19分 | |||||
| (13)今日からできる!保護者との連携協力10提案より2 | 25分 | |||||
| 食育 | 学校における食育の推進 | (1)教育の本質1 〜食育の本質を伝えることの大切さ〜 |
17分 | 山口大学 | 教授 山田 次郎 先生 |
H22.10.18 |
| (2)教育の本質2 | 17分 | |||||
| (3)食育の考え方 | 21分 | |||||
| (4)第1の車輪 食事の在り方1 | 23分 | |||||
| (5)第1の車輪 食事の在り方2 | 18分 | |||||
| (6)第2の車輪 子どもの栄養1 | 22分 | |||||
| (7)第2の車輪 子どもの栄養2 | 16分 | |||||
| (8)第2の車輪 子どもの栄養3 | 20分 | |||||
| 学級経営 | 教師の魅力と学級経営 | (1)教師の魅力と学級経営1 | 18分 | 宮崎県立看護大学 | 教授 伊藤 一彦 先生 |
H21.7.28 (H27.7.31) |
| (2)教師の魅力と学級経営2 | 17分 | |||||
| (3)教師の魅力と学級経営3 | 23分 | |||||
| (4)教師の魅力と学級経営4 | 23分 | |||||
| (5)教師の魅力と学級経営5 | 15分 | |||||
| 読み聞かせ | 読み聞かせのすすめ | 読み聞かせをすることの意義や、おすすめの本などを紹介されています。 | 22分 | 木城えほんの郷 | ブックアドバイザー 宮田 香子 先生 |
H19.12.19 |
| ひむかかるた | 宮崎発ひむかかるた | 県民に、ふるさと宮崎のイメージを再生してもらうために「ひむかかるた」を作られました。郷土かるたを作成することの意義や、群馬県における取組例などを紹介されています。 | 30分 | 宮崎公立大学 | 准教授 新井 克弥 先生 |
H20.3.11 |
| ふるさと教育 | 郷土「みやざき」を生かす教育 | (1)郷土「みやざき」を生かす教育1 | 15分 | 県教育庁総務課 | 吉田 郷志 先生 | H21.11.17 (H24.11.30) |
| (2)郷土「みやざき」を生かす教育2 | 11分 | |||||
| (3)郷土「みやざき」を生かす教育3 | 20分 | |||||
| 教育ネットひむか | 教育ネットひむかの紹介 | (1)教育ネットひむかの紹介 | 5分 | 宮崎県教育研修センター | 指導主事 | H20.2.1 |
| (2)ホームページについて | 10分 | |||||
| (3)ヘルプデスクについて | 3分 | |||||
| (4)ひむか学について | 4分 | |||||
| (5)コンテンツの紹介 | 8分 | |||||
| (6)テレビ会議システムの紹介 | 10分 | |||||
| 貸し出し用コンテンツ一覧 |
| 以下のコンテンツは、講師の方のご希望によりDVDでの貸し出しのみとなります。 貸出を希望される方は、当センター内カリキュラム支援センター(0985−24−3578)までお問い合わせください。 |
| 項 目 | 概 要 | 視聴 時間 |
講師等 | 撮影日 (貸出期限) |
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| タイトル | 内容 | 所属 | 名前等 | |||
| 特別支援教育 | 中学生・高校生における発達障がいの指導の実際 | (1)中学生・高校生における発達障がいの指導の実際 | 22分 | 千葉大学大学院 教育学研究科 |
教 授 太田 正己 先生 |
H23.10.24 (H25.3.31) |
| (2)(3)はじめに | 33分 | |||||
| (4)(5)(6)(7)第1章 教師の態度 | 88分 | |||||
| (8)(9)(10)(11)第2章 学校サポートチームの実践 | 83分 | |||||
| (12)第3章 研究開発学校(高等学校)運営委員の活動 | 11分 | |||||
| おわりに | 20分 | |||||
| 授業づくり | 教師に求められる授業力 | 教師に求められる授業力1〜6 | 53分 | 横浜国立大学 教育人間科学部 付属教育デザインセンター |
所 長 木 展郎 先生 |
H23.8.3 (H24.3.31) |
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